地域学校協働活動推進委員会は、地域人材の育成・発掘および地域学校協働活動を持続的に推進させるために必要な事項を協議するとともに、年間活動を評価し、地域学校協働活動をコーディネートするため教育委員会に置かれている地域学校協働本部に対して助言をする機関です。

地域学校協働活動推進委員会は、教育部長を委員長とし、PTA連合会代表や青少年健全育成活動関係者、放課後子ども教室関係者、社会教育委員の代表、市民活動支援センター代表、統括コーディネーター、市立小・中学校長の代表、生涯学習主管課長、学校教育課長、指導室長、社会教育課長で構成されています。

なお、必要に応じて、委員以外の方に出席を求め、説明や意見を聴くこともあります。

会議録